死亡交通事故の無料相談
「命の代償が安すぎる」「過失割合に納得がいかない」
死亡交通事故のご遺族の方へ
-
保険会社から提示された
賠償金が「命の代償」として
安すぎると感じる -
相手方から提示された
過失割合に納得がいかない -
保険会社の事務的な対応に
精神的なストレスを感じている -
何をどこまで請求していいのかが
分からない -
これからの生活費や
今後の見通しが不安
交通事故裁判に強い弁護士が
妥協せず適正な賠償を勝ち取れるよう、
寄り添います
初回相談無料にて承っておりますので、
まずはご相談ください
全国対応!LINEでも相談OK!
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死亡交通事故の賠償金増額事例
死亡交通事故の場合は
ほとんどが裁判となります。
クロノス総合法律事務所では
交通事故に強い弁護士が、
「命の代償」として適正な賠償金を
勝ち取ります。
過失割合50%の交通死亡事故
ご依頼前
自賠責保険3,000万円のみ
ご依頼後
人身傷害保険も活用し
7,000万円獲得
- 被害者と事故の状況
- 60代男性。定年退職後、経営コンサルタントの仕事を行っていたが、確定申告はしていなかった。
酒酔いで道路で寝ていたところを車にひかれ死亡。
- ご相談前の状況
- 被害者の過失が50%と大きく、加害者側保険会社からは自賠責の書類しか送られてこない(自賠責の上限3,000万円で処理されてしまいそうな)状況。
弁護士による賠償金増額のポイント
- 01
後追いで確定申告してもらうことで逸失利益を増額させた
-
当初の逸失利益:約2,000万円(賃金センサスにおける平均賃金の70%程度を基礎収入として算出)
確定申告後の逸失利益:
約4,000万円追徴課税もそれほど多額にならず、経費を控除した所得は平均賃金を上回っていたため、後追いで確定申告を行っていただくことをご家族にアドバイス。確定申告した所得を基礎収入とした。
- 02
損害額が保険基準ではなく弁護士基準で算出され、裁判で認められた
-
保険基準の損害額:約3,000万円(自賠責基準として算出)
弁護士基準の損害額:約7,000万円(逸失利益約4,000万円+慰謝料・葬儀代)
裁判により弁護士基準が認められ、逸失利益約4,000万円に加え、慰謝料や葬儀代を含めた損害総額は約7,000万円となった。
加害者側から取得した賠償金:約3,500万円+被害者の人身傷害保険(上限5,000万円):約3,500万円
過失相殺分を人身傷害保険でカバーし、損害額の約7,000万円全額を獲得。
私有地での仕事中の死亡交通事故
ご依頼前
お見舞金程度の事前提示額
ご依頼後
人身傷害保険も活用し
7,000万円獲得
- 被害者と事故の状況
- 40代男性。仕事中に会社の同僚が運転していたトラックの荷台から転落して死亡。
事故の状況から会社が加入していた自動車保険が使えない。
- ご相談前の状況
- 事故が私有地内であったことなどを理由に、加害者側は「100%被害者の責任」と主張。
保険会社からの提示は、お見舞金程度にとどまり、ご遺族が納得できない状況。
弁護士による賠償金増額のポイント
- 01
私有地内の事故でも「加害者の過失責任」を裁判で立証
-
加害者に責任なし:お見舞金のみ
加害者の過失を認めさせた:
賠償額 約4,000万円交通事故に強い弁護士が会社の従業員から実際の事故状況をヒアリングして録音することで、後から会社側が説明を翻せないようにして、裁判所に加害者の過失責任を認めさせた。
- 02
過失相殺により減額された損害額3,000万円を人身傷害保険でカバーし、トータル7,000万円獲得
-
加害者側の賠償額:0円
獲得金額:
約7,000万円(賠償額約4,000万円+人身傷害保険3,000万円)過失相殺により減額された3,000万円を人身傷害保険の活用によりカバーすることができた。
加害者側から取得した賠償金:約4,000万円+被害者の人身傷害保険:約3,000万円
合計約7,000万円の賠償金を獲得。
クロノス総合法律事務所の 無料相談の特長
賠償金の増額目安がすぐにわかります
無料相談は事務員ではなく、弁護士が直接対応しているため、賠償金増額のおおよその目安をすぐにご回答できます。
解決までの見通しを
分かりやすくご説明します
交通事故被害の解決実績300件以上という豊富な経験から、解決までの見通しを立てやすいため、無料相談時に分かりやすくご説明できます。
初回相談は0円、料金はかかりません
死亡交通事故ご遺族の方の初回相談は無料にて承っております。料金は発生しませんのでご安心ください。
- 弁護士費用特約に加入している場合は、ご加入の保険会社に相談料を請求させていただきます。
クロノス総合法律事務所なら ご契約後も安心です
交通事故裁判にも強く、
適正な賠償金を勝ち取ります
死亡事故の場合、ほとんどが示談ではなく、裁判での解決となります。
交通事故裁判の実績も豊富な弁護士が対応し、「命の代償」として適正な賠償金を勝ち取ります。
賠償金を最大化する
豊富な専門知識
複雑な保険の仕組みを熟知しており、ご遺族が最も高い賠償金を獲得できるよう、正しい請求の順番や手続きをトータルでサポートします。
ご遺族の心労を
取り除く、
親身なサポート体制
依頼後は保険会社とのやり取りをすべて弁護士が代行します。
また、疑問があればいつでもLINEでご相談いただける親身なコミュニケーションで、ご遺族の精神的なご負担を減らします。
着手金0円!費用の持ち出しなし
弁護士費用特約がない場合でも、費用は基本的に賠償金からお支払いいただくため、ご自身の費用の持ち出しはありません。
※成功報酬制のため、獲得した金額が0円の場合、または賠償金が増額しなかった場合は、報酬はいただきません。
選ばれる理由
無料相談時に ご用意いただきたいもの
交通事故証明書
交通事故証明書を
お手元にご用意ください。
交通事故証明書は保険会社から
送ってもらうことができます。
書類がそろっていない場合でも、
弁護士が聞き取りをして被害に遭った
交通事故の情報を確認しますので
ご安心ください。
今すぐ無料相談される方はこちらからメール [ 24時間受付 ]