労災事故の無料相談
労災事故で
お困りではありませんか?
仕事中の事故で
「重度の怪我を負った」「ご家族が亡くなった」方
-
会社から提示された示談金が
妥当な金額か判断してほしい -
会社が労災の手続きを
進めてくれない -
労災で認定された
後遺障害等級に納得がいかない
仕事が原因で
「心因性の疾患になった」「ご家族が過労死した」方
-
労災だと
認められなかった -
証拠が手元になく
仕事が原因だと証明できるか不安
労災事故に強い弁護士が適正な賠償を勝ち取れるよう寄り添います。
無料相談では『解決までの見通し』を
分かりやすくご説明します。
労災事故被害に遭ったら
早めに弁護士に相談することで
多くのメリットがあります!
- MERIT01
煩わしい保険会社との
話し合いから解放されます! - MERIT02
最も有利な慰謝料・賠償金で
解決できます! - MERIT03
有利な解決を想定した
アドバイスを受けられます!
通勤災害の場合は、
交通事故の相談となります。
保険会社から示談の提案があっても
サインをする前に、まずはご相談ください。
全国対応!LINEでも相談OK!
全国対応!LINEでも相談OK!
このようなケースは
弁護士にご相談いただくことで
特に多くのメリットがあります
仕事中の事故で
「重度の怪我を負った」
「ご家族が亡くなった」場合
- 労災保険には慰謝料の給付がない
会社に対して
損害賠償請求が必要です
自分や身内が勤めていた会社や、下請けでの仕事だった場合に元請け会社を相手に交渉することはかなり難しいため、このような場合には、弁護士に依頼することをお勧めします。
仕事が原因の疾患や仕事中の事故で
「労働基準監督署の認定に問題がある」場合
- 業務が原因となっているか明らかでないとされ、労災として認定されない
- 実際よりも軽度の後遺障害しか認定されない
審査請求、再審査請求という
行政手続きが必要です
労働基準監督署の認定を争うための行政手続きです。
それでも納得のいく結果が得られない場合には、裁判を起こすことになります。
いずれも専門知識が必要ですので弁護士に依頼することをお勧めします。
労災事故の解決事例
労災事故の場合は審査請求や再審査請求といった専門知識が必要な手続きが必要な場合があります。
クロノス総合法律事務所では労災事故に強い弁護士が、適正な賠償金を獲得できるよう寄り添います。
仕事中の交通事故による
労災の後遺障害認定に対する審査請求
ご依頼前
後遺障害認定(労災)
高次脳機能障害12級
ご依頼後
後遺障害認定(労災)
併合6級
(高次脳機能障害7級+骨盤変形認定12級)
- 被害者と事故の状況
- 20代男性。仕事中の交通事故で赤信号無視の自動車に衝突され、脳挫傷、骨盤骨折などの大怪我を負った。
- ご相談前の状況
- 労災で高次脳機能障害のみの12級が認定されていたが、自賠責では7級が認定されていた。骨盤骨折は固定術をしてプレートも除去していないが、後遺障害が認定されていない状況。
弁護士による労災事故解決のポイント
- 01
医師に高次脳機能障害の労災用認定資料を再作成してもらい、労災の審査請求を実施
-
後遺障害認定(労災):
高次脳機能障害12級後遺障害認定(労災):
高次脳機能障害7級元々自賠責では高次脳機能障害7級の認定だったため、医師が作成した自賠責用の認定資料を添付した上で、労災用の認定資料の再作成のポイントを示して、医師に労災用の認定資料再作成を依頼。無事に7級が認められた。
- 02
骨盤の変形障害での審査請求を実施
-
後遺障害認定(労災):
骨盤変形認定なし後遺障害認定(労災):
骨盤変形認定12級骨盤の骨折部分を外から確認しても変形が確認できる状態だったため、医師に骨盤の骨折部分が変形しているという内容の診断書を作成してもらい、骨盤の変形障害12級が認定された。
今回のケースでは併合で後遺障害6級となっため、労災年金を受給できるようになった。
※労災では、後遺障害7級以上の場合は一時金ではなく年金が支給される。
仕事中の交通死亡事故による裁判
ご依頼前
賠償金+人身傷害保険
被害者の過失が大きいとして
事前の賠償金の提示なし
ご依頼後
賠償金+人身傷害保険
約6,000万円を獲得
- 被害者と事故の状況
- 50代男性。
仕事中に特殊車両にひかれてしまい死亡。事故状況から、被害者の方の過失が大きいことが予測された。
- ご相談前の状況
- 業務中に車両にひかれているため、労災事故と交通事故の両方の面を持った事故だったが、会社から特に賠償の話がない状況。
弁護士による労災事故解決のポイント
- 01
遺族年金の支給停止を回避するため、示談ではなく裁判による解決を選択
-
自賠責+αの受領のみで、将来の労災年金が長期間停止するリスク
労災年金停止を回避しつつ、会社からの賠償金3,000万円を獲得
労災・自賠責・自動車保険の請求順番を間違えると、その金額分だけ労災年金が停止してしまうリスクがあった。
順番を考えつつ、まずは裁判を行うことで、労災年金を停止することなく、会社からの賠償金を獲得できた。
- 02
人身傷害保険の控除額を最小限に抑える交渉を実施
-
人身傷害保険:労災から出た給付の全額を控除/2,250万円
人身傷害保険:控除は労災の一部に限定/3,000万円
被害者の加入していた自動車保険会社は、当初、人身傷害保険の損益相殺は労災から出た給付の全額だと主張していたが、労災の一部に限定させることで了承を得て、会社からの賠償金と人身傷害保険で合計約6,000万円を獲得できた。
クロノス総合法律事務所の 無料相談の特長
賠償金の増額目安がすぐにわかります
無料相談は事務員ではなく、弁護士が直接対応しているため、賠償金増額のおおよその目安をすぐにご回答できます。
解決までの見通しを
分かりやすくご説明します
労災事故解決の豊富な経験から、解決までの見通しを立てやすいため、無料相談時に分かりやすくご説明できます。
初回相談は0円、料金はかかりません
労災事故に遭われた方の初回相談は無料にて承っております。料金は発生しませんのでご安心ください。
- 弁護士費用特約に加入している場合は、ご加入の保険会社に相談料を請求させていただきます。
クロノス総合法律事務所なら ご契約後も安心です
着手金0円!費用の持ち出しなし
弁護士費用特約がない場合でも、費用は基本的に賠償金からお支払いいただくため、ご自身の費用の持ち出しはありません。
※成功報酬制のため、獲得した金額が0円の場合、または賠償金が増額しなかった場合は、報酬はいただきません。
精神的な負担を
取り除く、
親身なサポート体制
会社や行政機関とのやり取りを弁護士が代行するため、煩雑な手続きや精神的なストレスから解放されます。ご依頼いただいた方が不安にならないように定期的な連絡と報告を厳守しております。
労災の交渉・裁判に
強く、正当な補償を
勝ち取ります
労災認定が難しいケースや、会社の損害賠償請求が必要な重大事案でも、豊富な解決経験に基づき対応します。
労働基準監督署の
認定を覆すための
高度な専門知識
労働基準監督署の認定結果に納得がいかない場合の審査請求・再審査請求など、専門性の高い行政手続きも医学・工学・物理の知識を駆使した立証で対応します。
選ばれる理由
無料相談時に ご用意いただきたいもの
以下の書類があるとスムーズです。
- 労災保険の請求書
- 交通事故証明書(通勤災害の場合)
書類がそろっていない場合でも、
弁護士が聞き取りをして被害に遭った
労災事故の情報を確認しますので
ご安心ください。
今すぐ無料相談される方はこちらからメール [ 24時間受付 ]