交通事故被害の無料相談
交通事故の被害者となってしまい
このようなことにお困りではありませんか?
-
慰謝料や示談金が
妥当な金額なのか判断して欲しい -
事故に遭ったばかりで
どうしたらいいか分からない -
後遺障害が認定されるか相談したい
-
保険会社から治療費の打ち切りを
打診されてしまった -
過失割合を争いたい
クロノス総合法律事務所では無料相談で
『賠償金の目安』『解決までの見通し』を
分かりやすくご説明しています。
交通事故被害に遭ったら
早めに弁護士に相談することで
多くのメリットがあります!
- MERIT01
煩わしい保険会社との
話し合いから解放されます! - MERIT02
最も有利な慰謝料・賠償金で
解決できます! - MERIT03
有利な解決を想定した
アドバイスを受けられます!
依頼するメリット
保険会社から示談の提案があっても
サインをする前に、まずはご相談ください。
全国対応!LINEでも相談OK!
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クロノス総合法律事務所の 無料相談の特長
賠償金の増額目安がすぐにわかります
無料相談は事務員ではなく、弁護士が直接対応しているため、賠償金増額のおおよその目安をすぐにご回答できます。
解決までの見通しを
分かりやすくご説明します
交通事故被害の解決実績300件以上という豊富な経験から、解決までの見通しを立てやすいため、無料相談時に分かりやすくご説明できます。
初回相談は0円、料金はかかりません
交通事故被害者の方の初回相談は無料にて承っております。料金は発生しませんのでご安心ください。
- 物損事故などの軽度の事故の相談は有料になります。
- 弁護士費用特約に加入している場合は、ご加入の保険会社に相談料を請求させていただきます。
クロノス総合法律事務所なら ご契約後も安心です
着手金0円!費用の持ち出しなし
弁護士費用特約がない場合でも、費用は基本的に賠償金からお支払いいただくため、ご自身の費用の持ち出しはありません。
※成功報酬制のため、獲得した金額が0円の場合、または賠償金が増額しなかった場合は、報酬はいただきません。
LINEで気軽に
不安を解消!
ご契約後はLINEでも気軽に相談していただけます。密なコミュニケーションを大切にし、ご依頼いただいた方が不安にならないように定期的な連絡と報告を厳守しております。
豊富な知見で
後遺障害を適正に認定
交通事故被害の豊富な解決実績と、物理・工学・医学の知見で、後遺障害の適正な認定をサポートします。
交通事故裁判にも
強いから安心
交通事故裁判の実績も豊富な弁護士が対応いたします。死亡事故や重度後遺障害の対応もお任せください。
選ばれる理由
解決実績数:300件以上! 交通事故被害の解決実績例
交通事故に強い弁護士に示談交渉を依頼することで慰謝料の額が2倍~3倍違ってきます。
追突事故によるCRPS(RSD)の
後遺障害認定で16倍の賠償金を獲得

ご依頼前
事前提示120万円
ご依頼後
賠償金約2,000万円を獲得
- 被害者と事故の状況
- 50代男性。追突事故後、首から左腕にかけて痛みや痺れの症状が続き、ついには左腕がほとんど動かなくなった。7年前には別の事故による頚椎捻挫で14級の後遺障害が認定されていた。
- ご相談前の状況
- 病院からは頚椎捻挫、もしくは経年性の症状という診断しかしてもらえず、保険会社からも治療費や休業損害を一方的に打ち切られ、賠償金は120万円を提示された状況。
弁護士による賠償金増額のポイント
- 01
CRPS(RSD)の検査をしてもらえる病院への通院を案内し、CRPS(RSD)と診断
-
当初の診断:頸椎捻挫もしくは経年性の症状
CRPS(RSD)という適正な診断がされ、RSDで12級の後遺障害認定
骨萎縮やサーモグラフィー検査などCRPS(RSD)の後遺障害認定に必要な検査をしてもらえる病院を紹介し、CRPS(RSD)と診断された。
CRPS(RSD)という診断のもと、後遺障害診断書を作成してもらい、被害者請求で後遺障害の請求を実施。RSDで12級の後遺障害が認定された。
- 02
裁判により、自賠責保険の既存障害による「減額なし」が認められた
-
任意保険:120万円(7年前の事故による既存障害を理由に大幅に減額)
賠償金:約2,000万円(自賠責で認定された既存障害による減額を否定し、逸失利益を満額で認定)
頚椎捻挫14級の後遺障害は逸失利益の労働能力喪失期間が5年に制限されるため、7年前の事故の後遺障害は既存障害に該当しない、
という主張が裁判で認められ、12級の後遺障害としては高額な約2,000万円の賠償金を獲得。
交通事故による脊椎(腰椎)の
圧迫骨折による脊柱変形

ご依頼前
労働能力喪失率5% ※過失相殺も30%
賠償金なし
ご依頼後
労働能力喪失率20%
賠償金約1,750万円を獲得
- 被害者と事故の状況
- 20代女性。交通事故で腰椎の圧迫骨折と骨盤を骨折して治療中。
- ご相談前の状況
- 保険会社との交渉中という状況。交渉を弁護士に代行してほしいというご相談。
弁護士による賠償金増額のポイント
- 01
後遺障害診断書のチェックを弁護士が行うことで適正な後遺障害が認定された
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適切な内容で後遺障害診断書が作成されているかを弁護士がチェック
腰椎圧迫骨折による脊柱変形11級・骨盤骨折による神経症状14級が認定
認定基準に詳しくない医師に対し、予測される後遺障害等級に基づき、診断書に記載すべき自覚症状や必要な検査結果を過不足なく反映してもらえるよう依頼。
- 02
交通事故紛争処理センターにより、労働能力喪失率20%が認められた
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労働能力喪失率5%
労働能力喪失率20%
保険会社は労働能力喪失率5%を提示したが、交通事故紛争処理センターへの申し立てを行うことで、後遺障害11級相当の20%の労働能力喪失率が適正に認められた。
無料相談時に ご用意いただきたいもの
交通事故証明書
交通事故証明書を
お手元にご用意ください。
交通事故証明書は保険会社から
送ってもらうことができます。
その他、以下の書類があるとスムーズです。
- 診断書
- 後遺障害診断書
- 後遺障害等級認定票( 後遺障害に関するお知らせ )
- 保険会社からの賠償金の提案内容が確認できる書類
- ご自分が入っている自動車保険の保険証券
( 弁護士費用特約や人身傷害保険がついているかを確認するため )
書類がそろっていない場合でも、
弁護士が聞き取りをして被害に遭った
交通事故の情報を確認しますので
ご安心ください。
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